……(他のhead要素)……

novelbright(ノーベルブライト)人気のワケは竹中雄大の歌声と路上ライブ配信

2021年2月20日アーティスト,エンタメ

novelbright(ノーベルブライト)インディーズバンドとして路上ライブをすれば人が集まりすぎて『上手すぎる』とSNS上で話題、2020年最も期待されるミュージシャンとしても活躍しているバンド5人組『Novelbright (ノーベルブライト)』がついに2020年8月17日に新曲『Sunny drop』をもってメジャーデビューすることになりました。

Vo,竹中雄大さんの歌声には魅力が感じ、路上ライブでの身近に感じる事がよりファンを増やしていった事が人気のワケなのかもしれません。

そんな彼らの魅力を皆さんに知って貰う参考にして頂けたらと思います。

スポンサーリンク

Novelbright(ノーベルブライト)とは?

大阪発の5人組ロックバンド。略称では『ノーブラ』『ノベブラ』とも呼ばれています。

Voの竹中雄大さんを中心に結成され、メンバー脱退などもあり今のメンバーが新体制されています。

バンド名の意味は、「新しい輝き」という意味で『自分達が新しい光になれたらいいな』という想いが込められているそうです。

スポンサーリンク

Novelbright(ノーベルブライト) メンバーは?

Vo(ボーカル)竹中雄大

G(ギター)山田海人

G(ギター)沖 聡次郎

Dr(ドラムス)ねぎ

B(ベース)圭吾

スポンサーリンク

Novelbright(ノーベルブライト)結成のキッカケ?

竹中雄大さんが高校生の時にONE OK ROCKのコピーバンドをやっていて、ライブの楽しさとちやほやされたい気持ちもあって、もともと歌うことも大好きだった事から『これを仕事にしたい』と高3の時に強く思い、ノーベルブライト(Novelbright)を結成。

スポンサーリンク

メンバーの脱退と加入

17歳の2013年9月に活動開始。当時は地元の仲間4人で活動していましたが、

2016年の夏頃、メンバー二人が脱退

2016年11月、G(ギター)山田海人・G(ギター)沖 聡次郎・Dr(ドラムス)ねぎの3人が加入。

2018年12月、ベースのメンバーが脱退

2019年1月、B(ベース)圭吾が加入。

メンバーの脱退と加入がありながらも、今のノーベルブライト(Novelbright)の新体制となりました。

スポンサーリンク

竹中雄大の歌声の原点は口笛にあった?

実は、竹中雄大さんには特技としていることが一つあるのです。

それが『口笛』

その口笛は学生時代に口笛の世界大会で二度も優勝してしまう位の持ち主なんです。

歌なのに口笛??と思った方も多いかも知れませんが、口笛と歌には共通点が多いのです。ましてや口笛の方がごまかしが効かないので難易度は高いです。

世界を魅了した口笛で培われた事で、歌声にも魅力が出ているのだと思います。

スポンサーリンク

路上ライブ配信することで、より身近に。

『人が集まりすぎる』ゆえに路上ライブは卒業してしまったみたいですが、新宿や難波など色んな所で路上ライブをしていたみたいです。

ノーベルブライト(Novelbright)の路上ライブ映像がこちら

(出典:ひなもも

 

(出典:ひさよもとい

身近に感じて欲しいからこそ、路上ライブ配信をしていたのだと言います。

映像からも分かるように、かなりの近距離。そして、歌のうまさに人が集まってくるのは納得です。

スポンサーリンク

Novelbright(ノーベルブライト)の人気のワケは竹中雄大の歌声と路上ライブ配信まとめ

いかがだったでしょうか?

少しでも、皆さんにNovelbright(ノーベルブライト)の人気のワケが分かって貰えましたでしょうか?

竹中雄大さんの歌声の原点は、口笛から培われたものであり歌よりも難易度が高く、響く歌声へと魅了させてくれるのではないでしょうか。

路上ライブは、卒業してしまいましたが今度は大きな会場と舞台を変えて身近に感じられたらと思います。

これから、色んな所でNovelbright(ノーベルブライト)の曲を耳にすることが多くなることが楽しみです。

そして、もっともっと伸びていくNovelbright(ノーベルブライト)の活躍が楽しみでもあります。

最後までお読みいただきありがとうございました。